活動報告
activity report

松本翔の挑戦!

CHALLENGE

松本翔だから挑戦する!できる!6つの重点テーマ

挑戦01

子育て支援

○待機児童ゼロを目指すとともに、身近な場所に預けたい保育園があるよう、質・量の両面から保育環境の充実を図ります。
○病児保育は現在、初台の1か所しかありません。子供が病気になったときも預けられる施設の拡充を目指します。
○平成30年度よりスタートした渋谷区版『ネウボラ』。この出産・育児支援制度を実効性のあるものにするべく、育児経験者の観点から意見・提言を行います。

挑戦02

東京オリ・パラ対策

○現役競技者の視点から、選手の競技環境やボランティア・地域住民の役割を考え、選手と地域が一緒になって盛り上がるように活動します。
○特に学校・幼児教育の現場において、一流の選手による講演会や競技体験会等を充実させ、子ども達のオリンピック・パラリンピックへの意識を高めていきます。
○会場周辺における導線や駐輪場の整備を行い、大会開催時の地域への混乱を抑え、恩恵が広く行き渡るよう努めます。

挑戦03

治安・防犯対策

○地域のつながりを充実させることで、住民の思いやりで自然と治安・防犯が推進される環境を目指します。
○住宅に旅行者が宿泊する『民泊』について、ゴミ出しや騒音等のトラブルを抑制し、地域活性化に役立つように働きかけます。
○街の環境美化が治安・防犯につながることから、『きれいなまち渋谷をみんなでつくる条例』に基づき、タバコや空き缶のポイ捨て禁止を徹底します。また、歩きタバコの撲滅に努めます。

挑戦04

教育環境整備

○平成29年9月より全生徒に貸与されているタブレット端末の運用面の充実化を図ります。国際化、情報化といった時代の変化に対応した教育を目指します。
○部活動や英語学習等における外部専門家の活用等を行い、質の高い教育の確保を目指します。
○トイレの洋式化、プールの温水化、老朽化した施設の改修を行い、安全で豊かな教育環境を整えます。

挑戦05

開かれた行政・議会へ

○インターネットの活用、掲示板や広報物の充実化により、情報発信の強化を進めていきます。『区役所に行かなければ分からない』という状況を無くしていきます。
○環境計画や土地の再開発計画等、住民への影響が大きい事業については、意見交換の場(シンポジウム)を設け、住民の声が反映されるよう働きかけます。
○住民が聞きやすい、意見提言しやすい開かれた議会となるよう、渋谷区議会の基本条例策定を目指します。

挑戦06

生涯スポーツの推進

○シニア世代がいつまでも健康で暮らしていくために、生涯スポーツを続けられる施設・行事の整備を図ります。
○代々木公園南部のスタジアム構想について、既存の球技場や陸上競技場と同様、地域住民が広くスポーツに親しむことができる環境の継続を求めていきます。
○渋谷区全体を『15k㎡の運動場』と捉える計画を推進し、子どもから大人まで、みんなが気軽にスポーツできる環境を整えていきます。